さて、今回はみんな大好き台湾のマンゴーかき氷の紹介です。マンゴーカキ氷は色々食べてきました、特に産地玉井のマンゴーはおいしかった…。でも、首都台北にも玉井のマンゴーが食べられるお店がたくさん。台北で食べるマンゴーかき氷は少々高いですが、それでも日本で食べるのよりかは格安。今日は地元の方も行列をなすマンゴーかき氷の専門店、思慕昔(Smoothie House)をご紹介します。メニューに悩むことなく、迷わずマンゴーかき氷を選べる素敵なお店です。
思慕昔(Smoothie House)の場所
場所は東門駅から徒歩5分程度のところ。
このエリアはグルメも雑貨もたくさんお店があって、本当に楽しいエリアです。
目的のお店はまさにマンゴー一色のオレンジ色!
メニュー表などはなく、カウンターで注文して、オーダーNoを渡されるのでそれを待つだけです。そしてメニューは3種類。
①マンゴーかき氷②マンゴー&タピオカかき氷③マンゴー&芋円かき氷
いずれもマンゴーです。上に乗っているアイスやトッピングの違いですが、ここに来たらNo1のマンゴーかき氷を頼む以外ありません。
練乳もかかっていて、マンゴーも見るからにジューシー。
切りたてのマンゴーなのか角も立っていて、本当に柔かくてジューシー。
雪花冰もふわっふわ。真夏の暑い中、外で食べると急速に溶けていくので要注意です。
マンゴーのアイスも濃厚でねっとりしていておいしい。さっぱり雪花冰とマンゴー、そしてアイスの組み合わせはどこのお店で食べてもバランスよく、完璧な組み合わせなんではないでしょうか。
台北には当然他にもおいしいマンゴーかき氷店ありますが、雰囲気や専門性相まって、こちらのお店もおすすめですね。冬でもマンゴーが食べられるというのもポイントのお店です。
思慕昔
注文し、オーダーNoが呼ばれるのを待ちます。このように電光掲示板で表示されるので言葉がわからなくても大丈夫。
マンゴーもマンゴーアイスもたっぷり
マンゴーかき氷(290台湾ドル)がこちら。
マンゴーアイス、マンゴー、雪花冰の定番のセットですね。練乳もかかっていて、マンゴーも見るからにジューシー。
切りたてのマンゴーなのか角も立っていて、本当に柔かくてジューシー。
雪花冰もふわっふわ。真夏の暑い中、外で食べると急速に溶けていくので要注意です。
マンゴーのアイスも濃厚でねっとりしていておいしい。さっぱり雪花冰とマンゴー、そしてアイスの組み合わせはどこのお店で食べてもバランスよく、完璧な組み合わせなんではないでしょうか。
台北には当然他にもおいしいマンゴーかき氷店ありますが、雰囲気や専門性相まって、こちらのお店もおすすめですね。冬でもマンゴーが食べられるというのもポイントのお店です。
思慕昔
【営業時間】9:30-21:00
【定休日】不定休
やはりここが殿堂入り







